パナホーム デメリット

パナホームで建てるデメリット

パナホームで建てる場合メリットがあれば、デメリットもつきものです^^;

 

まずパナホームだけではなく、他の住宅メーカーのデメリットとしてあげられることですが、営業マンの差に非常にバラつきがあります^^;

 

営業マンとの相性は非常に重要で、対応力やアフターに関しても影響してきます。

 

そしてこれもパナホームに限ったことではありませんが、住宅メーカーでは契約前と契約後の営業マンの対応の差に違和感を感じる場合も多いです。

 

まずは良い営業マンにあたらないと、その後の対応に不満を感じたり、トラブルが絶えなかったりとデメリットが増える一方です^^;

 

パナホームで建てる場合のデメリットについて調べてみました^^;

 

・パナホームは直営店とフランチャイズのレベルの差が激しい。

 

・パナホームは修理が必要になるとその費用が高い。

 

・パナホームのキラテックタイルの人気はありますが、あまり実績がないため、本当にメンテナンスフリーなのか半信半疑な部分もある。

 

・パナホームの売りであるキラテックタイルを採用すると高くなる。

 

・パナホーム以外の製品に変更すると割高になる。

 

・夏は涼しく、冬は暖かいと宣伝しているが実際住んでみるとそんなことはないという口コミもあり、疑わしい。

 

などなどがデメリットとしてあげられます。

 

そしてパナホームは特殊な外壁材で塗装の塗り替えはほとんど無いとのことですが、実際に住まれている方の口コミによりますと、、、

 

・外壁が弱く、10年も経っていないのにヒビが入り直してもらったけれど、ヒビに何かを塗り込んだだけだった。

 

・キラテックにひかれパナホームで建てたけれど、すぐに外壁の再修理が必要になった。
・キラテックは確かに汚れないけれど、隙間の充填剤がポロポロと落ちてきた。

 

・外壁の痛みがあり補修工事が必要になり、予想外の出費だった。

 

などなど悪い評判が目立つように感じます^^;

 

施工側の腕も影響しているのではないかと思いますが、大工さんの腕次第では最悪な結果になってしまう場合もあるようです。

 

ネット上の評判や口コミも非常に重要ですが、可能であれば実際にパナホームで建てた方から、良い面も悪い面も聞いておくことも大切です。

 

 

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